かなり前にたいした金額じゃないですがビットコインとイーサリアムを50万円くらい、まとめて買って気絶をしています。また、金融資産における暗号資産の割合が、5 %を切ったらスポットで買い増しをしています。当分そういうことはないと思うけど。
また、1日1枚、宝くじを買う(=捨てる)感覚で、1日300円の積立をしています。
→ 使える、と使われている、は別。法定通貨にしたクレイジーな国では使われてるみたいだけど
→ 結局、投機以外の何に使えるんだって話です
ChatGPTの反応
ビットコインの半減期が近づくと、その影響について多くの憶測が飛び交います。半減期は、ビットコインのマイニング報酬が半分に減るイベントで、過去には価格に大きな影響を与えてきました。あなたの指摘のように、半減期前後では価格が大きく上昇したり、その後に暴落する可能性もありますが、市場の反応は予測が難しいものです。
ビットコインへの投資に対するあなたの考え方、つまり「ビットコインを持たないリスク」への備えという観点は、多くの投資家が取る戦略の一つです。暗号資産市場の不確実性や、将来性に対する見方は人それぞれ異なりますが、資産ポートフォリオに暗号資産を加えることで、リスク分散を図るというのは一般的なアプローチです。
ビットコインに対する懐疑的な視点、特に取引の遅さ、手数料の高さ、環境負荷の高さ、そして量子コンピュータの進化による脅威などについても、重要な懸念点です。これらの問題は、ビットコインだけでなく、多くのブロックチェーン技術やその他の暗号資産にも共通する課題です。
量子コンピュータの進化による脅威に関しては、現在のビットコインのプロトコルでは確かに潜在的な問題があります。量子耐性を持つブロックチェーンへの移行や、ハードフォークなどの対応策が考えられますが、これにはコミュニティ全体の合意形成が必要です。イーサリアムが量子耐性を目指しているように、ビットコインもまた将来的には対応を迫られるかもしれません。
一方で、量子コンピュータがマイニングに使われた場合の影響についても、あなたが指摘するように、ビットコインやイーサリアムの市場に与える影響は大きく異なるかもしれません。ビットコインの場合は、その発行上限が早期に到達する可能性があり、それが市場価値にどのように作用するかは非常に興味深い問題です。
将来の暗号資産の世界は非常に不確実であり、量子コンピュータの進化はその一例に過ぎません。投資戦略を立てる上では、このような不確実性を理解し、適切に対処することが重要です。あなたのように、様々な視点から暗号資産を評価し、投資を行うことは、そのリスクを管理する上で非常に有効なアプローチと言えるでしょう。
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まあ爆上げしてくれて、かつ分離課税になったら、それはそれで嬉しいんだけどね。
資産はほとんど投資信託で運用しているので。だって面倒くさいんだもん。投資に割く時間がないのよ。
あと、ロシアとウクライナの戦争についての思うところの記事を書いたら、いろんなものから除外されてた。検閲こえぇ。マジこわい。これタイトルに「ロシア」って入れたら除外されんのかな。
「戦争はよくない」って内容の記事でもこれなんだ。
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