本業の屋号つき口座、副業の法人口座ともに、口座開設が完了しました。疲れた…。
法人口座の開設が本当に難航していたのです。いつもいつも出したものを「書類不備」で突き返され、審査すらしてもらえない状況が続いていました。
その理由は、今までその銀行と付き合いがなかったからだと思い至りました。銀行にとっては、代表の私がどういう人間なのかがわからない訳ですよね。オマケに新規事業で出せる書類が登記情報と、薄っぺらい事業計画書しかない。
したがって、まず、私という人間を銀行に知ってもらう必要があるのではないかと考えました。そこで、まずその銀行の個人口座を作りました。その後、ちょうど、会計ソフトとのAPI連携が悪くなって不満を抱えていた個人事業の屋号口座の開設手続をします。この手続であれこれの書類を出し、「いやお前の理解が悪いだけやろ」ということもありましたが、サクっと口座開設が完了しました。
顧客からの入金もこちらに切り替えていただくよう顧客に回っています。
私の、この目論見が正しかったのか、はたまた、法人用のクレジットカードの審査は代表者保証があるものは簡単に通ったため、WEBサイトを作ったり、ドメインを取得してメールアドレスを作るなど、あれこれと体裁が整ったからかは定かではありませんが、審査をしてもらえることになりました。
無事、審査通過!嬉しい!そして疲れた…。
一つの銀行に「個人口座」「屋号付き口座(個人事業主)」「法人口座」の3つを持つことになったので、柔軟にお金を動かせるようになりとても嬉しいです。
楽天銀行の個人ビジネス口座から、楽天銀行の個人口座に振り込むのって安いですが手数料が必要なんですよね。同じ銀行内で、自分の口座から自分の口座にお金を移すのに手数料がかかるのって、ちょっとね。
こういうお金の流れにしたら、新しく作った個人口座が振込手数料が月1回無料なので、自分の資金移動に関しては振込手数料が節約できるかもしれません。少なくともストレスは貯まらないはず。
まあどうしても外注先ですとか、こちらから振込をしなければならないことがありますので、かかっている手数料自体は上がるのですけどね。会計ソフトを上のプランにして年14000円の固定費を上げるよりは良いでしょう。年間の振り込み回数から試算すると、振込手数料の差額は14000円以下なので。

とりあえず、最近の悩みが一つ解決できて良かったです。よし!これで生産的なことに時間を使える。
法人口座の開設が本当に難航していたのです。いつもいつも出したものを「書類不備」で突き返され、審査すらしてもらえない状況が続いていました。
その理由は、今までその銀行と付き合いがなかったからだと思い至りました。銀行にとっては、代表の私がどういう人間なのかがわからない訳ですよね。オマケに新規事業で出せる書類が登記情報と、薄っぺらい事業計画書しかない。
したがって、まず、私という人間を銀行に知ってもらう必要があるのではないかと考えました。そこで、まずその銀行の個人口座を作りました。その後、ちょうど、会計ソフトとのAPI連携が悪くなって不満を抱えていた個人事業の屋号口座の開設手続をします。この手続であれこれの書類を出し、「いやお前の理解が悪いだけやろ」ということもありましたが、サクっと口座開設が完了しました。
顧客からの入金もこちらに切り替えていただくよう顧客に回っています。
私の、この目論見が正しかったのか、はたまた、法人用のクレジットカードの審査は代表者保証があるものは簡単に通ったため、WEBサイトを作ったり、ドメインを取得してメールアドレスを作るなど、あれこれと体裁が整ったからかは定かではありませんが、審査をしてもらえることになりました。
無事、審査通過!嬉しい!そして疲れた…。
一つの銀行に「個人口座」「屋号付き口座(個人事業主)」「法人口座」の3つを持つことになったので、柔軟にお金を動かせるようになりとても嬉しいです。
楽天銀行の個人ビジネス口座から、楽天銀行の個人口座に振り込むのって安いですが手数料が必要なんですよね。同じ銀行内で、自分の口座から自分の口座にお金を移すのに手数料がかかるのって、ちょっとね。
こういうお金の流れにしたら、新しく作った個人口座が振込手数料が月1回無料なので、自分の資金移動に関しては振込手数料が節約できるかもしれません。少なくともストレスは貯まらないはず。
まあどうしても外注先ですとか、こちらから振込をしなければならないことがありますので、かかっている手数料自体は上がるのですけどね。会計ソフトを上のプランにして年14000円の固定費を上げるよりは良いでしょう。年間の振り込み回数から試算すると、振込手数料の差額は14000円以下なので。

とりあえず、最近の悩みが一つ解決できて良かったです。よし!これで生産的なことに時間を使える。
コメント